「楽しい」と「支援の役に立つ」の両立(おかしねこイスモのコンセプトその1)

皆様こんにちは。

療育・学習支援アプリ「おかしねこイスモ」製作者の

長南大樹(ちょうなん ひろき)と申します。

アプリ製作メーカー「246space」の代表という本業をつとめながら、

神奈川県内の生活介護施設にて重度発達障害の方の生活支援に携わっています。

現在は週1回のペースで活動しておりまして、通算で支援回数100回程度になりました。

その支援経験をもとに私はアプリ「おかしねこイスモ」を製作したのですが、

今日はおかしねこイスモのコンセプトその1として

「『楽しい』『支援の役に立つ』の両立」について皆様にお伝えさせて頂きます。

「楽しい」と「支援の役に立つ」の両立とは?

本文1

それではまた。

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